夏の上高地 ![]()
明神池編
DiMAGE7i
この涼しげな風景は梓川です。
このダークな迫力は、7iならではのもの。
DiMAGEA1
夏でもU字谷に雪が残る上高地
DiMAGEA1
生き生きとした新緑の陰から梓川を見るぜいたく、そのT
DiMAGEA1
明神池にて
DiMAGEA1
生き生きとした新緑の陰から梓川を見るぜいたく、そのU
この日陰で、このディテールが映るのが驚異!
DiMAGEA1
明神池の午後
このボートに乗って、どこへ行くというのでしょうか。
DiMAGEA1
第2明神池
ここは古く静かな浅い池で、水が鏡になっています。
DiMAGEA1
第1明神池
酸性度の高い水に落ちた木々は白骨化します。
DiMAGEZ1
カッパ橋から明神池に向かう途中には、鴨の天国があります。
最高だね、ここは!
DiMAGEZ1
5月の連休にはいなかったおしどりのベビーたち
お母さんから離れません
DiMAGEZ1
夏の上高地
DiMAGEZ1
自然の造形、いかなる芸術家もかなわない。
DiMAGE7i
梓川の上流は、何処ともなく集まった穂高の雪解けの水が、
このようにたっぷりと倒木の栄養を含みながらも
それでいて透明に濾されて、上流でありながら、ゆっくり流れます。
この写真はコントラストの高い7iならではの描写で成立します。A1やZ1はだめでした。
DiMAGE7i
よくわかりませんが
水面の縞模様は細かい植物の実(花粉?)のようです。
DiMAGE7i
水が綺麗なのは、温度が低いからです。
これが15度を超えるようでは、微生物が発生し濁ります。
それに、この辺一体が、濾紙のようなものです。
DiMAGE7i
水の曲がり角
水面は、ほとんど樹木の根っこ付近ですね。
DiMAGE7i
竜の番
実は7iだけが綺麗に撮れたものが、もう一つこれです。
なぜなのかなあ。Z1もA1も失敗。
![]()